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【新商品のご案内】アクションカメラ 「OSMO ACTION」発売!

2019.5.16

あの水中画像のカウントダウンからついに!

DJIから5月15日22時新商品の発表がありました!

 

 

DJIから発表されたのは、アクションカメラ「オズモ アクション」です!

水中の画像だったので、水中ドローンかと思っておりましたが、まさかのアクションカメラでした。

ドローンやジンバル付きカメラでおなじみDJIが、とうとう「OSMO ACTION」にて本格アクションカメラ業界に参入しました!

オートバックスでも、もちろんこのカメラの発売を開始致します。

 

「OSMO Action」

44,820円税込

 

前面モニター1.4インチ

背面モニター2.25インチ

 

<商品スペック>
①フロントとリアに液晶搭載(自撮り確認ができる)
②電子手振れ補正機能(ロックステディ)
③4K60fps、画角145°(広い視野で綺麗な撮影可能)
④HDR動画搭載(白とび防止)
⑤5種類の音声操作(英語・中国語のみ)
⑥アプリはDJI MIMO
⑦防水性能11m(GoPro7より1m深い)
⑧シャッタースピードは1/8000~120秒
⑨タイムラプス撮影
⑩1080p 8倍のスローモーション撮影

 

欲しい機能が全部入ってる!

 

 Osmo Action」最大11メートルの防水性能を備えた、アクションカメラ。

また-10度までの耐熱・耐寒性を備えることで、手持ちだけでなくヘルメットやサーフボードに設置して、海に山にとガンガン持ち出すことができます。

 

また最大の特徴は、前後に液晶モニターを搭載したこと。

「Osmo Action」の前面モニターは、撮影している自分が収まっているか、画角はこれでいいか等見ながら自分撮りできるセルフィースクリーンとして使用できます。(タッチパネルは背面のみ)「GoPro HERO7 Black」の前面モニターは撮影設定を表示するモノクロ画面です。

撮影能力としては、電子映像ブレ補正「RockSteady」を搭載。

電子式とアルゴリズムの組み合わせで、動画のブレを防いでくれるので滑らかな動画を撮ることができます。また、画角は145°と広い視野、最大撮影解像度/ビットレートは4K60p/100mbpsで、さらに4K HDR動画にも対応。また、1080p/240fpsの8倍スローモーションや、最大120秒の長時間露光撮影が楽しめます。もちろんタイムラプスやタイマー撮影もできます。

 

〈防水性能〉

 

〈主な特徴〉

4K HDR動画で細部までダイナミックに

HDR動画での撮影では、この撮影モードは、明部と暗部の間を自然な形で再現し、複雑な照明環境下で失われがちなディティールをしっかりと捉えます。

 

タイムラプス

撮影間隔を0.5秒~30秒まで調整でき、時間と動きを凝縮した素晴らしい作品を簡単に作成できます。

 

DJI_OsmoAction 長時間露光

120秒の長時間露光

最大120秒の長時間露光を可能にする手動および半自動の設定により、時の流れを感じさせるダイナミックな映像を撮影できます。

 

 

本体にはシンプルに3ボタンを搭載。電源を入れるだけで撮影を開始する、QSボタンでの素早い設定変更が可能です。

それに音声操作による撮影開始や5電源OFFもできるんです(英語・中国語のみ)。

また、DJI Mimoアプリではスマホで簡単に動画を編集し、すばやくオンライン上にアップロードできます。

 

こちらで購入できます⇓

オートバックスドットコム 「OSMO ACTION」44,820円税込 「オズモポケット」防水HDR動画4k60fps

 

 

皆さま、ぜひ新商品「OSMO ACTION」お見逃しなく!

 

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